アジャイル型開発で中小企業の成長をサポート

アジャイル型開発とは、仕様や設計の変更が当然あるという前提に立ち、初めから厳密な仕様は決めず、おおよその仕様だけで細かいイテレーション(反復)開発を開始し、小単位での「実装→テスト実行」を繰り返し、徐々に開発を進めていく手法です。

どういうソフトウェアを開発しますか?

業務用のウェブアプリケーションが中心です。日々、事業の運営方法が変化すると同時に機能も変更していく必要があるソフトウェア開発に最適です。

どのような顧客が活用してますか?

成長中の中小企業でシステム担当部署がない場合に、弊社がシステム担当部署と同等の位置付けでアジャイル型のシステム開発・保守を行います。日進月歩で機能が追加、変更されて、事業を支える基盤になります。

ウォーターフォール型との違いは?

アジャイル型 vs ウォーターフォール型をご覧下さい。